2021年6月8日火曜日

matplotlibはdateオブジェクトを認識する

 MobilityReportHomework

https://colab.research.google.com/drive/1GzSjUvEivOgN0CGMFlGT7KKVRrMbNg1j?usp=sharing


#日付オブジェクトへの変換
from datetime import date
sss="2019-12-04"
print(type(sss),sss)
ddd=date.fromisoformat(sss)
print(type(ddd),ddd)


これのリストをX軸に使うことができる

2021年6月4日金曜日

emacs でコンパイル時のエラー行にジャンプ

 M-x compile

ctrl+x `

でエラー行にジャンプ


https://flex.phys.tohoku.ac.jp/texi/emacs-jp/emacs-jp_158.html

gfortan -gをつけましょう。コンパイラのトレースバック機能はだいぶと良くなってきた.

gfortran,以下のように -O2と-gが両立するようだ。コンパイラのトレースバック機能がだいぶと良くなってきた。

 mpif90  -O2  -g -fimplicit-none -ffixed-line-length-132 -DMPIK  -JOBJ.gfortran -IOBJ.gfortran -c ../wanniergw/htbplot.F -o OBJ.gfortran/htbplot.o 

2021年5月29日土曜日

assumed-size array foobar(3,*)を「大きさ引き継ぎ配列」とするのはひどい誤訳ではないのかな?

f90の形状引き継ぎfoobar(:,:)はとてもよいが、モジュールに入れたサブルーチンをuseしないと引き継ぎが保証されないようだ。呼び出し側と呼び出される側を同じファイルに入れてもコンパイラは形状一致をチェックするので、いささかの混乱がある。

どうしてもf77のライブラリを利用することになるがトップダウンでf90化していく必要はある。subroutineの引数でデータを渡すのは避けるべき。指示(入力のみ)を書くべき。module変数のprotectで出力する。use,olnyとprotectの併用でデータフローのしっかり読めるコードになる。f77コードをトップダウンで(上位レベルから)モジュール化していくのがよい。依存関係やI/Oが明瞭になる。

ある種の単純化された「数値計算向けオブジェクト指向」というものがある。

f77ルーチンにsize(foobar)でサイズを取りたいが、このときfoobar(:)でいかないといけない。ただし、(:)だとシェープチェックも入ってくるので次元合わせまで要求されてしまう。






2014年4月10日木曜日

2008年1月10日木曜日

内部摩擦の第一原理計算

固体材料の内部摩擦の計算は、まだあんまりやられてないみたい。

簡単には、supercellにおけるbulk modulusを計算すれば
できるとおもう。要は、時間変動する外場がかかったときの
acorstic waveのemissionを計算すればいい(双極子輻射みたいなもの)。

2008年1月6日日曜日

経済学とゲージ理論

お金の価値に絶対的な値打ちがない。
あるいは、「会社や株」の価値もそう。

「もの」と「通貨」の関係性(ゲージ)が空間的時間的に変化していく。